2026年9月7日月曜日

Kindle本と、組紐作品。違うようで同じ「ものづくり」

毎日、
Kindle本の制作や投稿を
続けています。

クイズや脳トレの本を考え、
問題を作り、ページを組み立てて一冊の本にする。
完成するまでには細かな作業がたくさんありますが、
少しずつ形になっていくところに面白さがあります。

そして最近は、もう一つの挑戦として「組紐」を使った作品も作っています。

日本には昔から、美しい色や模様を持った組紐があります。
その組紐を、ただ紐として見るのではなく、
「一本の線」として考えてみると、いろいろな表現が
できるのではないかと思いました。

そこから自分なりに作品を作り、現在はKo-fiを利用して
海外の方にも見てもらえるようにしています。

Kindle本と組紐作品は、一見するとまったく違うものです。

しかし私にとっては、どちらも同じ「ものづくり」です。

頭の中で考えたものを実際の形にして、誰かに見てもらう。
そして、また次のアイデアを考える。

年齢に関係なく、新しいことを始めれば分からないこともたくさんあります。
それでも、一つずつ覚えながら続けています。

今日もKindle、そして組紐作品。

急がず、一歩ずつ続けていきます。

「ぶらり」のKindle本と組紐作品を、これからもよろしくお願いします。





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毎日続けているKindle本の制作。

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